2011年1月アーカイブ

石窯パンの店

我が家の近くに石窯パンの店がオープンし 土曜日午後3時くらいに時間をはずして行っても満車でした。
50種くらいのパンがあるので、選ぶ余地があって楽しいです そのためかみんな単品を買うのでなく、見て楽しんで美味しそう
なものを買っています。 経営的に言えば余分なものを買って直ぐ1000円以上になってしまいます。
今日は石窯食パン、黒ゴマ入りパン、マーマレードパンなど全く予定しないパンを買ってしまいました。
食パンは明日の朝食べるとして、黒ゴマパンは今食べてみました。 黒ゴマの香りがしてまた味も美味で美味しかったです。

公園散歩で感じた事

一度二度の気温が続いているので、公園の雪道も少し融けているようです。 でも一度ですから油断はできません手を出していると
真っ赤になって霜焼けになります。
今日は寒いなか散歩に行ってきました 雪は相変わらずありましたが、歩き道は数日前よりは融けて歩き安くなっています。
桜の大きな枝が雪の重みで折れています せっかくここまで育ったのに残念です。 春にはいっぱいの花をつけます。
でもそのほか枝はこころもちピンクに見えます。 もう開花の準備を始めたのでしょうか。 聞くところによると桜は一度寒さを
感じないと開花しないそうで、いまの雪に覆われる事も桜にとって必要な事かもしれません。
そんな事を感じながら公園を回っていると、寒椿が咲いていました。 これは雪が降っているのに丈夫なことです。
寒い時期に咲くのは可哀想ですなぜなら人がだれも見ないからです。

郭晶晶と言えば

郭晶晶と言えば北京オリンピックで飛び板飛び込みで金メダルを取った中国の美人アスリートですが引退報道が載っていました。
彼女の美しいフォームは日本人でも応援したくなるのもでした。
香港の財閥の御曹司と結婚が噂されていましたが報道ではゴールインするようです。
飛び板と言えば僅か1秒か2秒で勝負が決まってしまう短いスポーツです、でも練習はその形に血のにじむ練習が必要だった
のは容易に想像がつきます。 だた彼女が人気が出たのはその美貌でしょう。
中国人の美しいアスリートNO。1ではないでしょうか 日本人にもファンが大勢居たと聞きます。
アスリートの選手生命は短いもの、今度のロンドンオリンピックまで持つ選手は何人もいないでしょう。
まるで花の命にそっくりですね。

ドライアイになってしまった

PCを長く見ていると、最近目が乾いているような感じがして痛いのです。 医学書を見ているとそれは「ドライアイ」という
目の病気ではないかと思います。
その症状に目に異物感があるので目薬が手放せなくなると書いてあります。 そして目薬を差すと「清涼感」があって
しばらくは治ったような気がするのです。 また半日もすると異物感があるの差すという繰り返しです。
これって「ドライアイ」の症状ではないでしょうか。
この患者は推定800万人も日本にいるそうで、案外そのままにしてほおってあるのが現状です。
私は思い切って目医者に行ってきました。 そうするとPCの見すぎ、ストレス、などを指摘され目薬の投薬をうけました。
また処方箋薬局で<専門>の薬も貰ってきました。 これで大丈夫でしょう。

目薬の効果

目薬を差します  その目薬は医者でもらってきた目薬ではありません。 スーパーで売っている390円の気休めの薬です。
目医者に行った事があって 充血がひどくて真っ赤になってビックリしたのです。
「目の血管が切れただけで大した事はない」 と医者に言われて安心しました。
どんな重病かと目が真っ赤なので心配しました。 その帰りに調剤薬局で充血を取る薬をもらってきましたが、それが無くなった
あと面倒くさくて行っていません。 それで薬が無いので近くの薬局で<390円>の目薬を買っています。
いまの所安い薬でも 目は痛くないので役立っていると思います。